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改運吉相印鑑

印相学に基づく接点増画法を施した印
天地陰陽の自然の哲理に基づき弱運(凶名)を強運へと、凶運を吉方位へと
印相八方位の接点増画法(外円との接触点)を基に接点の強弱とバランスの
調和をかり熟練の巧みの技をもって凶運者のご芳名を印面に配当し"あなた

 
だけの"改運吉相印鑑を篆刻し御注文者のお手元へお届けさせていただきます


八方篆書体による手仕上げ印鑑
最高の吉相印材は象牙である


特定国際種事業者認定証
日本政府認定No.T-1-01-00109


認定シール
象牙印鑑には、政府発行の認定シール
を添付する事が法律で 義務付けられております。
象牙印鑑をお買い上げの際には必ず ご確認下さい
当社の取扱う本象牙は、全て環境省・経済産業省への届出を行っており、特定国際種事業者
認定の認可を受けております。安心してお買い求め下さいませ。
姓名判断
姓名判断による画数の出し方
     ご注意・・・画数の数え方
基本は略字、くずし字ではなく正字(本字)で数えることです。
画数の数え方のなかには次のような約束があります。
    数字の一二三~十は一画から十画に数える。
   (注)印鑑の篆刻の字体はこれに基づきますから印相と関係する
   姓名判断の考え方は正統法におよぶこと     ご注意・・・画数の数え方
  基本は略字、くずし字ではなく正字(本字)で数えることです。
  画数の数え方のなかには次のような約束があります。
 
 
姓名判断の吉凶は天・人・地・総・外の五格で見る 
 天格(家系運)  先祖代々、家庭全体、個人的吉凶を見ない。個人の運勢に対しては、大きく
影響しない宿命に近いものである。
 人格(主運)  最重要、一生の運命の基本である。婚約後又は結婚後、性格、適性、
職業を判断する
 地格(前運) 幼年期より結婚まで又は30歳ころまでの運を表す。青少年期の幸福や苦労、
波乱を示す。この良否は主運(人格)の安定度に影響する。
行動やセックス恋愛を示す。
 総格(後運)  人生後半期の運勢を表す。晩年運のきりひらきが暗示される。前運𠮷でも総格凶は
下降、逆は上昇開花、一生の綜合運、基本的運命、女性の結婚後の家庭運。
 外格(副運)  本人の命運に対する他からの働きかけや影響運を示す。男性 𠮷は家庭妻子運及
女性 縁談・夫婦運に影響する。特に主運に強く働くので性格、職業の判断に合わせて
見る必要がある。対人関係、職業運、健康運
 
鑑定印依頼者名  
画数の数意と吉凶表(1~81画数) 
 
 
(注) 依頼者の生年月日より一白水星となりますので
吉相印材は
本象牙を推奨致します
鑑定結果 
  
山本 正男総画20(災厄運大凶×
         3画 5画   5画 7画
       画数の配列→人格・外格横同格(人外同殺大凶)=大凶×
       総合鑑定の結果弱運となります。
      
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印相八方位とは? 接点増画法(接触点)とは?
幸せである為に欠くことの出来ない絶対的な必要条件があります。これらを印相学上の見地から見て
印面上八つの運気に分け各方位付けしそれらを
名声運・愛情運・社交運蓄財運・住居運・族運・希
望運・才能運
としこれらの運勢を印面上に配置し、姓名を篆刻する際にそのバランスを判断し、弱運を
強運へ接点や太さを補強し(
印鑑の外枠に接する点、接点増画法)改運へ導きます。即ち人生末広八
方円く。当社は姓名判断によりお客様の生年月日・画数の吉凶・接触点の増画によりお客様に最もふさ
わしい逸品を篆刻させて頂いております。
印相八方位

接点増画法
(例)接触点の割り出し数と割付け位置(方位)の実例
基数(総画)20画(災厄運大凶×

改運の為の増画数(接触点)は
13

総画数
33画(頭領運
男性の大吉運での彫刻となります
弱運から強運への印面配当の実例
接点増画法に基ずいた印面配当図 改運吉相印鑑(八方篆書体)

接触点13 総画33(頭領運)男性大吉
 ●才能運(仕事)と愛情運を強く篆刻
以上で鑑定印依頼者 山本正男様の改運印鑑(実印)は上記の印面配当図になりました。
ここで依頼者の
適材印について考えてみましょう。当社日本印章堂は改運吉相印鑑に
使用する印材は、数多い印材の中で次の印材、
本象牙・つげ・水牛が最も開運に適した
吉相印材と考え推奨しております
依頼者の適材印は生年月日より一白水星となりますので
本象牙
をお勧めいたしました。
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★あなたの本命星(九星)は?適材印は?
現在、使用しているあなたの印鑑に不安はありませんか?長さは?太さは?
彫り方は?印鑑の材質は生年月日によるあなたの本命星(九星気学)にあわせて選択し、
作印するのが吉相とされています
。決して印鑑の、値段の高い安いではありません
あなたに一番ふさわしい吉相印材をここでいっしよに探してみませんか?
本命星(九星)の出し方

昭和生まれは  12より生年数を合計して引く
S29年誕生  12(2+9)1   一白水星
S12年誕生  12(1+2)9   九紫火星
平成生まれ
も  12より生年数を合計して引く
H12
年誕生  12(1+2)9   九紫火星
H20
年誕生  12(2+0)101+01   一白水星

注意:各春節(2月3日)以前の誕生は前年の星となります。

本命星(九星) 合性の良い材印 性  格 特   徴
   一白水星

昭和 2・11・20・29・38・47・56

平成 2・11・20・29・38
象 牙
白水牛
つ げ
忍耐強く
中年運よい
一見柔和・内面強情・忍耐力有・孤独
気位高く反抗心有・親縁薄し・住居一定せず
   二黒土星

昭和 元・10・19・28・37・46・55
平成 
元・10・28・37
象 牙
水 牛
(白・色・黒)
異性に弱いが
中年後が吉
おだやか・優柔不断・決断力欠く
協調性弱・男は女性的・異性に親切
良妻賢母
   三碧木星

昭和 
9・18・27・36・45・54・63
平成 9・27・36
象 牙
水 牛
(白・色・黒)
つ げ
短期直情を
押えよ
お人よし・トコトン言ったり行動する
トラブル多し・慎重性を欠く・父親縁薄し
住居安定せず
   四緑木星

昭和 8・17・26・35・44・53・62
平成 8・17・26・35
象 牙
水 牛
(白・色・黒)
つ げ
才能あれど
気迷が危険
わがまま・倫理性協調性有・取越苦労
気迷・金出人多し・決断力欠く
異性弱
   五黄土星

昭和 7・16・25・34・43・52・61
平成 7・16・25・34
象 牙
水 牛
(白・色・黒)
指導者タイプ
女性は女上位
目上に強く・部下年下面倒見良く親分肌・人を見下す・女は男勝り
立派に家を修める
   六白金星

昭和 6・15・24・33・42・51・60

平成 6・15・24・33
象 牙
水 牛
(白・色・黒)
鼻柱強く
実力者
負けず嫌い・行動力有・対人関係トラブル多し・女経営者型努力型
努力家型
   七赤金星

昭和 5・14・23・32・41・50・59

平成 5・14・23・32
象 牙
水 牛
(白・色・黒)
回転早く
プレイ好き
カン鋭どし・神経質・社交性有話し上手
聞き上手・自尊心から頭を下げぬ
浪費型
   八白土星

昭和 4・13・22・31・40・49・58

平成 4・13・22・31
象 牙
水 牛
(白・色・黒)
頑固一徹
両極端型
ゴーイングマイウェイ・極度にガメツイ
バクチ型・才気より努力で開運する
保守か革新か
   九紫火星

昭和 3・12・21・30・39・48・57

平成 3・12・21・30
象 牙
水 牛
(白・色・黒)
つ げ
文芸の才に恵まれ
美貌でスタイリスト
理解力、判断力、表現力優れ美的センス有・熱しやすくさめやすい
異性にさわがれる
当社が推奨する吉相印材

つげ
印材としてだけではなく古来より女性の黒髪をすく
最高級品の櫛材として大変重宝がられて来た植物性の印材です。
大変丈夫で粘度もあり木の石と書く程に硬度もあり
その印影も美しく、印鑑彫刻の印材としては群を抜く程
根強い人気の印材であります。
ただ捺印後の朱肉の落しが気になります。

つげ (タイガーウッド)
特に厳選された最高級柘材でこの年輪を刻むのに30~40年の歳月を要す。
柘材にこだわりを持つ方にとっては、希少価値のある印材である。
篆刻、捺印、強度
見た目は美しい印材です。

黒水牛
最もポピュラーでお求めやすく幅広く普及している印材です。
牛角を特殊な染料で人工的に漆黒に染め上げている物が多く
漆黒と朱肉の色のコントラストは対比的でその美しさには魅了されるでしょう。
程良い朱肉の付きの良さは、その印影にも反映され人気の高い印材でもあります。ただ、乾燥には敏感な故に目に見えぬ細かいヒビ割れの原因にもなりやすく
長期の使用には耐えがたい場合もあります。保管の仕方も重要です。

白水牛 (無地)
見た目は無地で、大変美しく象牙に次いで印鑑としては人気のある印材です。
捺印性、磨耗性、粘度は強く特に女性にお奨めしたい印材です。

白水牛 (マーブル)
水牛の中でも著しく天然の縞模様が際立ち代理性文様に似た色艶の印材である。
印材としては、強度も粘度も捺印性も良く比較的安価ですばらしい印材である。
古くから好まれ特に男性にお奨めしたい逸品です。

本象牙
印鑑としては昔も今も変わらぬ人気を博し、印材としては最も優れた最高級品であります。品質としては、印鑑の持つべき全ての条件を満たしており、磨耗も少なく、ひび割れや虫食いがしにくい。耐久性に富、使用すればする程に朱肉の色との調和が美しく、非常に捺印しやすい、その印影も優美で申し分のない印材である。程良い粘度と硬度は手にする者にとっても彫刻者にとっても印材としては最も優れた逸品である事は間違いない。

本象牙(横目・日輪)
上質な象牙印材とは異なり、象牙の中でも最高級な印材です。一本の牙より数本
しか取ることが出来ず取り方も横に取る為、木の年輪の様な文様が現れ太陽の輪(日輪)を感じさせる逸品であります。天然素材の持つ色合いや風合いが他の物とは格別で一生に一度の印鑑として人生の一番勝負に使用してみたい最高級印材である。

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